【定番】ミレニアム・ファルコンNo.66、No.67:第35便

第66号、第67号
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今更だけど、わたしはデアゴスティーニ「ミレニアム・ファルコン」の定期購入の記事を書いてます。

で、タイトルはずっと以下のパターン

「デアゴスティーニ、ミレニアム・ファルコン:第〇〇便」

でもこれって人にも伝わらないし、自分の中でも思考放棄を慣習化してしまった悪例だと思う。

同時にタイトルの最初の部分が全部同じってのはSEO的にも問題あるんじゃないか?と心配になってきた。

なので、今回からタイトルの最初に開封した時の自分の気持ちを表現することにしました。

随時、全部のタイトルも変更していくつもりです。

具体的に使うのは【歓喜】【小躍】【喜悦】【恍惚】【快感】【愛着】【優越】【定番】【哀愁】【嫌悪】【倦怠】【悲観】【憤怒】【悲哀】【焦躁】【恐怖】ぐらいか。

思いつくまま列挙してるのでよくわからないものもありますが、意気込みがあるときに基本作っとかないと長続きしません。

そんな本日も、定期便が届きました。

目次:

  1. 開封
  2. 第66号:右後方穴メカ
  3. 第67号:排気口部分外壁
  4. まとめ

1.開封

定番

タイトル変えても内容はいつもと同じですが、早速開封してみましょう。

厚みは同じぐらい

もうね、60号越えたぐらいから厚みで大体中身の想像できるようになりました。

ということで、今回の定期便を開封した時の気持ち。

【定番】です。

てか、基本あんまり今までと変わんなですね(^_^;)、伝わらない「タイトル」だな。

2.第66号:右後方穴メカ

さ、まずは第66号から行きますよ

第66号

第66号パーツ

  1. 右舷後方穴メカ底部
  2. 右舷後方穴メカ内部
  3. ディテールパーツ×12(ランナーA)
  4. ディテールパーツ×5(ランナーB)
チラリズム

開封すると穴メカの底部が見えます。

第63号が左後方穴メカだったのでそろそろ来ると思ってました。

ディテールパーツ

ディテールパーツも付いてますが、このサイズになると大味になりそうで心配です。

まぁ順当な定番パーツですね。

3.第67号:排気口部分外壁

さ、次第67号行ってみましょう。

第67号

第67号パーツ

  1. 外殻プレート(TP-23)
  2. 外殻プレート(TP-21)
  3. コネクタプレート(1)
  4. 1.7×4mmタッピングビス(32+予備1)

お!船体後方の排気口周りの外殻プレートが入ってます。

ほうほう

ちょっと気分高まりましたがそこまででもなかったのでやっぱり気分は【定番】ですね。

この部分、ダンボールファルコン作った時に結構こだわった部分です。

リア排気口周り

しかし、しみじみ思いますが、このサイズになるとエアブラシとかないと塗装は難儀しそうですね。

最後に全体にウェザリングすること考えれば、初期塗装はマスキングしてスプレーでもいいっちゃいいですが・・・

私のスタンス「手間と時間をかけず、それなりに塗装する」というのが通用するか試したいところです。

4.まとめ

今回で全体の3分の2が届いたことになります。

残り33号分で大きい部分は「着陸脚」と「レクテナ(アンテナ)」、「船体先端くちばし部分」ぐらいかな?

というか、今想像している「塗装」と「ウェザリング」はエピソード4~6です。

しかし、待望のスピンオフ「ハン・ソロ」が公開されることを考えると、その時のミレニアム・ファルコン風に塗装するというのもアリってことだ。

スピンオフの時のファルコンの雄姿を観るのが楽しみでしょうがない。

あ~来年の公開が待ち遠しい(^▽^)

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