デアゴスティーニ、ミレニアム・ファルコン:第32便

第60号、第61号
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今年は花粉が多いそうです。

私も去年あたりから花粉症的な症状がでているので外出したくありません。

なので買い物なども極力抑え「ひきこもり」になってます。

そんな「ひきこもり」の私の所に、届きました。デアゴスティーニ、ミレニアム・ファルコン定期便

定期便って素敵(*´∇`*)

てことで、早速開封してみましょう。

目次:

  1. 開封
  2. 第60号:この厚みってもしかして・・・
  3. 第61号:この厚みってもしかして・・・パート2
  4. まとめ

1.開封

驚きの厚みです。でも軽いです。

厚みがすごい

この時点で今回のパーツ、大体予想ついてます。(^_^;)

2つとも厚い

今回は第60号と第61号ですが、どちらも厚みがあり軽いです。

このパターン、以前もありました。さ、今回はどうでしょうか確認してみましょう

2.第60号:この厚みってもしかして・・・

第60号

第60号パーツ

  1. 外殻フレーム(TF-29)
  2. 外殻フレーム(TF-30)
  3. 組立ジグ×1
  4. 2穴コネクタ×3
  5. 外殻プレート(TP-16)

予感的中!組立ジグです。

第60号開封

組立ジグとは製作途中の外殻部分が自重で変形しないように設置するための置き場所です。

サイズも大きく、金属フレームを使っている立体構造のミレニアム・ファルコンには必須の補助備品ともいえます。

透明なのに自己主張

当然、置き場所なのでファルコンのボディと同じ大きさになります。

立体構造を補完するので必然的に厚みも必要になります。

結果、サイズも大きくなってしまいます。

ビニール梱包をはずしてないので解りにくいですが、かなりの自己主張です。

透明なのに自己主張が強いです。

3.第61号:この厚みってもしかして・・・パート2

さ、次行ってみましょう。

第61号

もうね、開けるまでもありませんよ。

解ってます。この厚み、この軽さ、「組立ジグ」です。

第61号パーツ

  1. 外殻フレーム(TF-32)
  2. 外殻フレーム(TF-31)
  3. 組立ジグ×1
  4. 2穴コネクタ×2
  5. 半径方向補強用肋材
  6. 2.0×6mmビス(8+予備1)
  7. 2.0×3mmビス(27+予備1)
  8. 1.7×3mmタッピングビス(10+予備1)
  9. 1.7×4mmタッピングビス(3+予備1)
  10. 外殻プレート(TP-19)

ほらね、やっぱり(^_^;)

組立ジグ

開いた時、第60号とほとんど同じ構図だったのでデジャブかと思ってしまった。

60号より61号の方はパーツが多く入ってますね。

61号パーツ

船体上部のパーツも揃ってきました。

4.まとめ

待望のハン・ソロのスピンオフ映画が2018年5月25日公開予定から2018年12月13日公開に修正されたようです。

今年の12月にエピソード8が公開され、今後毎年1本、スターウォーズサーガの映画公開と考えればまぁ許容範囲ですね。

これ以上、延期にならない事を祈るばかりです。

逆に、今年の末に全100号が揃い、それから1年かけてデアゴファルコンを制作すると考えればちょうどよいかもしれません。

て、1年も制作にかけるのか?

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第60号、第61号

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