継続できない自分の為にヤル気スイッチカレンダー作成をしてみた。

さて、どうしたもんだ・・・

前回の記事更新からすでに10日以上過ぎている。
なんていうか、こうやって生きてきたんだなぁとしみじみ感じる今日この頃・・・

人間、一人では生きていけないと言うのは、こういう事も含まれるんだろうと思う。人は助け合う(自分のやるべき事をやる)事で、それぞれやらなくても済む部分が出てきて、専門性も産まれるのだろう。

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組織はいい例で、俗に「できる奴」と言われる人には、仕事をふれる部下がいるものである。調べ物や雑務など、本筋に必要だが、手間のかかる部分を人に振る事で効率的に目的遂行が出来るわけである。

それが会社になると尚更で、分業が当り前となる。
営業は営業、開発は開発、総務は総務と割り当てられた仕事をやっていればお給料をいただけるのだ。

それがフリーランスになると、本業から事務処理、雑務まで全部自分がやる事になる。特に最初はその処理が確定されておらず、手探り状態なので無駄に時間がかかる事で、本業がおろそかになってしまう。

なんて、「これが今の置かれた状況です」と、自分のやるべき事が出来てない理由(言い訳)を自分に行っているわけなんだけど・・・

それではいかん!

組織の場合は、時々手を抜いても誰かが補完してくれたが、1人の場合手を抜くと今回のように即効マイナスとして表面化してしまう。

だが、バタバタと雑務をやっているうちに時間が過ぎてしまうのも事実であり、その辺りを何か方策を考える必要があると思うに至ったのだ。

カレンダー作成と時間割作成

まずは、大枠のルールを作ることが大切なので、カレンダーを作る事にした。

カレンダーは期限付、カウントダウンするもの本日から開始しよう.

完璧主義の私は「出来なかった事」を言い訳に継続しない性質があるので、完璧ではなく、続ける事をまず第一目標として、やって行こうとおもう.

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