中年の趣味

キター!ミレニアム・ファルコン(フォースの覚醒)

ミレニアム・ファルコン(フォースの覚醒)モデル

本日10月31日は、私にとって待ち遠しい日だった。

あ、いや、ハロウィーンではない。というか、ここ数年でみるハロウィーンの盛り上がらせられてる感にはちょっと辟易気味だ。みんな違和感、感じてんじゃないの?あの薄っぺらさが逆に若者にはいいのか?

これがジェネレーションギャップってか?だったらギャップあってもいいや(*^▽^*)

話し戻して、本日が何の日かと言うと

1/144scale ミレニアム・ファルコン(フォースの覚醒)がバンダイから発売されたのだ!

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StarWarsバトルフロントの反則技

starwarsバトルフロント

いや、よくできてる。

StarWars バトルフロントβ版、やりましたよ。

時間を惜しんでプレイしましたよ。反乱軍のふがいなさと帝国軍の圧倒的強さを感じながら。

いや、すでに配信終わってるし、話題としては少し前の話なんだけどね。なのになんでこの話題なのかというと、今日メールが来てました。

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以外に人気で驚き、Mr.ガーリック

実はこっそりLINEスタンプを作っている。

別に内緒にしているわけではないが、告知もしてないので「こっそり」という表現だ。

リリースした中の一つに、「Mr.ガーリック」がある。

Mr.ガーリック

「お前の絵はシュールだし!」と言われ続けて数十年。シュールさは変わらず健在のようだ。

Mr.ガーリック

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iphoneが進化したなぁと感じた瞬間

ヘイ!シリ

私はiPhone4SからのiPhoneユーザーだ。

現在はiPhone6で、6Sは欲しいとは思うが1年しか使っていないiPhone6を買い替えるほどのパンチのある機能UPはなく、とりあえず今回の機種変更は見送った。長押しすると写真が動くとかの機能、意味がわからんし(^_^;)

なにより、本体価格が8万以上するものを1年足らずで買い替えるなんて考えられない(T□T)

そんな私のiPhone6の使い方は、写真>ゲーム>色んなアプリ>通話な感じ。情報閲覧はiPad miniを使っているので、利用頻度は少ないのだ。メインの写真は使用頻度が多く、とりあえず何かあったら記録保存としてカメラ撮影するのだ。

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久々、ガンプラを作った

ガンプラ

プラモデルを作る楽しさを知ったのはガンプラだったような気がする。

ファーストガンダムがテレビ放送したのは、私が小学生5年か6年の時だ。私は日本サンライズのアニメが好きで、「ダイターン3」や「ザンボット3」をはじめ、巨大ロボットアニメをこよなく愛していた。

当時、裏番組で「エースをねらえ」というテニスアニメも放送していて、姉とチャンネル争いをしたような記憶がある。

そんなガンダムのプラモデルにぞっこんはまった。当時は144分の1スケールが300円ぐらいだったと思う。

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電子書籍と物理的書籍、どちらがメリットあるか?

電子書籍が認知されて、サービスも多くなってきた。

本好きの私としては実のところ、電子書籍に対して抵抗感があった。

理由としては、書籍を電子化することで「存在感が軽くなる」と言うか、その価値観が低くなるように感じたから?
うーん、ちょっと違うかな、なんとも言葉にしにくい感情なのだ。

例として挙げるならば「ラブレターを紙でもらう」か「メールでもらう」かと言えばニュアンスはわかってもらえるだろか。紙というものは物理的に存在するという理由だけで重みがある、と私は思う。

まぁ紙でもらうラブレターも中身がパソコンで打ち出したものだったらメールと変わらないだろうけど(^_^;)

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OCNモバイルONEという選択

mobile-one

あなたの使っているキャリアはどこですか?

キャリアというのは携帯会社のことを指していて、日本ではdocomo、AU、ソフトバンクが3大携帯会社として有名だ。

ほんの数年前、スマートフォンが出るまではこの3社が日本の携帯市場を独占していた。
キャリアが主導権を握り、大手電機メーカーは各携帯会社の指導?の元で携帯端末を製造し販売していた。

私もWebコンテンツ制作会社でモバイルコンテンツを提供していたので、その当時のキャリア(特にドコモ)の圧倒的な威圧感を肌で感じたものだ。

その後、スマートフォンという黒船来訪によって日本の携帯市場には暗雲が立ち込める。

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朝散歩のすすめ

散歩が好きである。

それも早朝、日が上がる直前に行く散歩は最高

地域によるだろうが、私の住んでいる場所はバイパス以外はほとんどが夜中12時から朝6時まで点滅信号になる。

早朝、走る車もほとんどなく、当然人も歩いていない。自分以外で動いているものは薄暗い街に点滅する信号だけというシチュエーションはなんともいえない空間なのだ。

空気も澄んでいて、深呼吸すると心地よい冷たさの空気が肺を満たす。

時期としては春先と初秋が特に気持ちがいい。

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多趣味な私

「あなたの趣味はなんですか?」

と問われて、即答できる人はどれぐらいいるだろう?

「仕事」とか答えられる人、尊敬します。

かくゆう私は多趣味だ。映画から読書、バイクに自転車、楽器と何でもござれだ。
そして、たちの悪い事に「道具揃えたら満足君」だ。それも中途半端にケチるので、なんだかモヤッとした感じなのだ。

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スターシップ・トゥルーパーズという物語

スターシップ・トゥルーパーズ

スターシップトゥルーパーズとの出会いは、ロバート・A・ハインラインの「宇宙の戦士」という小説だった。
小学生の頃、文庫本の表紙に描かれたパワードスーツのかっこよさに惹かれ手に取った。

この物語は、異星人ヒューマノイド(痩せっぽち)と異星人アレクニド(クモ状生物)と地球人との宇宙戦争を描いている。

その中で、地球軍は強化装甲服(パワード・アーマー・スーツ)を着込み闘うのだ。そんなパワードスーツの活躍をワクワクしながら読んだのを覚えている。

その後、中学生になり手に入れたのがホビージャパンから発売されていたウォーゲーム(※)「宇宙の戦士」

パッケージに描かれたパワード・アーマーはショボいが、ゲーム内容は小説の世界観そのままで、ある時は地球軍として、ある時は異星人として楽しんだ。

※ウォーゲーム:今では「シミュレーションゲーム(戦略ゲーム)」と呼ばれるようになった奥が深いゲーム。

宇宙の戦士シミュレーション・ゲーム

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